
前回はこんな形で感動。
ちょうど西表島から来ている友達がいるので3人で行ってきました。
まずはテレビで出ていた入り口がわかったので、入ろうとするも、なんとハプニング!

2人はするっといけたのに、自分だけ腹がつかえて入れない。まじか!
しばらく奮闘するも入れそうもないのであきらめる。
いきなりこんな屈辱が待っていたとは。
場所を移動する。
次はこちら。

前回、こちらは途中であきらめたのだが、テレビだと間違えてここから出ているシーンがあった。つまり中でつながっているので行ってみることに。
それがかなりの困難な道。

小さくて体が柔らかい人ならば余裕なんだろうけど、自分はなかなかすすめない。基本はいつくばって通る、人ひとりが通るギリギリくらいの道をしばらくいく。
そしてついに!

またも関門が。
ここでも自分だけは通れないというなんとも恥ずかしいことに。こんなに腹回りあるかなぁ。

↑これははさまって、どちらにも行けずに苦しんでいる図です。
自分はここで待っていて、2人はこの先を探検してもらう。途中10mくらいの高さになる場所があったという。

自分は真っ暗で音がないところで15分くらい待つ。スマホゲームしていた。
音がまったくないと逆に怖くはない。
途中、川の中を匍匐前進する場所もあり、ずぶ濡れ。

結局、今回も通りぬけはできず。というか自分は痩せない限り行けないことが判明。
服装は作業服がいいかもです。つなぎがベストなんだろうけど。あとウエットスーツもいいかも。とにかく長袖長ズボンでないと尖った石で怪我します。ニーパッドがあればベストです。
ヘルメットは1回でこんな感じ。メイクマンで1,080円。これが適していると思う。

あとは珍しい草花を見てきました。





動画はこちら。