しばらくゆっくりして、あとは降りるだけ。

なにかに似ている雲。

ただ、この川の大きな岩ゴロゴロの場所をおりるのは骨が折れるので山道をなるべく使っておりることにしました。前回はセマルハコガメがいたのですが、いませんでした。ヤマネコもみませんでした。当然か。
それは前回来て知っていたのでなんとなく行けました。
今は花などが極端に少ない時期かも。コウトウシュウカイドウか、マルヤマシュウカイドウという花らしい。
花びらが貝殻のよう。

この小さな花もよくわかりません。よく見たら花に毛がはえている感じウリ科かな?

写真はなかなか撮れませんでしたが、たくさんの種類のチョウがいました。これはアサギマダラ。

葉の先になにかの昆虫が細工をしているようです。

支流を使って、本流とぶつかるところに降りてきました。この木は目立ってわかりやすい。

大見謝ロードパークの東屋から。鳩間島が見えました。

道にはカショウクズマメの種が落ちていました。

上を見上げるとたくさんの種が。

こんな種が入っています。アクセサリーにすることもあるようです。海外ではゲームの駒で使うとか。
まだ種の殻が緑の時に開くと、それはきれいな種が出てくるようです。

YAMAPでの情報はこちら。
まだまだ続きますよ。
次は鍾乳洞・洞窟探検です。
ここは、参加者誰もわかりません。
ヒントは、YAMAPのこちらの情報のみ。
お次はいよいよ鍾乳洞です。