バスティアノス レンベ ダイビング リゾート Bastianos Lembeh Dive Resort の食事

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時間はこんな感じ。昼食(ランチ)、夕食(ディナー)が遅め。
コーヒーとクッキーは24時間食べられる。 ちなみにコーヒーは粉を入れすぎると底に残るタイプ。
日本では手に入らないんだよね。けっこう好きで毎食後飲んでいました。
リゾートでの食事はなんでも食べ放題。 常にアルコールランプのようなもので温めた鍋に入っている食事を食べられる。

こけはポテトに見えるけどバナナフライ

そして、自分の好きなものを好きなだけ食べられる。インドネシア料理も一品入るが、基本欧米人が好きなメニュー、味付け。
自分は今回ライス抜きで一切盛らなかった。糖質ダイエット(笑) サラダは多めに食べていた。 おかげで今回の旅行で太らずに済んだ。夜はいつもビンタンビール1本(50,000ルピア)つけた。

上で計算すると、自分が行った時には420円くらい。安くでありがたい。注文するたびに会計書にサインをする必要がある。 朝食。いつもカリカリベーコンがつく。欧米人の朝食ってベーコンはぜったいつきものだよね。日本人にとっての生卵? 生ジュースもあるが、味は今ひとつ。
ランチ。
あとは全部ディナーの写真。

デザートにフルーツも食べられる。この日のフルーツは豪華で、マンゴー、パパイヤ、ドラゴンフルーツだった。ただし、マンゴーの味は今ひとつ。 あと、手作りのスイーツもあった。
サラダは大盛にして食べた。
白くて丸いのはライチ。
自分はぜんぜん飽きずに毎食を楽しむことができた。 とはいっても一人なのでさみしく、すぐに食べて出てきたが。 英語で自由に会話ができればほかのグループと一緒に食べてもいいのだが、いかんせん必要最低限の英語しかできず、残念。  

レンベ海峡への旅行、まとめ

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