バスティアノス レンベ ダイビング リゾート Bastianos Lembeh Dive Resort のリゾートの使い勝手

旅行


リゾートについて書き留めておこう。

ダイビング代と一緒の会計なのでわかりにくいが、極めて安い価格で宿泊することができる。

ただ、1人旅だと1人チャージがかかってしまうので、できれば2人旅(カップル)がいい。

男2人だと1つのベッドに男2人で寝ることになるので注意。

ウエルカムにはベットは特別な装飾が。


花があちこちに咲いている。台風が来ないためかプルメリアが大木となっている。




室内は禁煙。外にはイスと灰皿が用意され、海を見ながら一服できる。


コンセントはこんな感じで変換アダプターのセット付き。3又となっている。
上にはベープマットで蚊よけを24時間しておけるので、部屋の中で蚊は見なかった。カヤもあるが不要だった。


夜中に電気がこうこうとついている場所には、朝になると昆虫がくる。珍しい生物も。



午前中、ダイビングに行っている間にベッドメイクをしてくれる。

水は500mlくらい入る魔法瓶のようなものを貸してくれる。チェックアウト時に返却する。水は自由に追加できる。

部屋の中にはこんな感じで机があり、施錠できる。パスポートや財布はこの中に入れておける。


この棚には洋服、下着などを置いておける。(一番安い部屋なのでグレードの高い部屋はもっと違う仕様かもしれない)


洋服掛け。にわか雨もよく降るので傘の準備もある。


レストラン。


プール。欧米人は好きだよね。自分は利用しなかったけど。


朝は朝日が差し込む場所があり、すがすがしい気分になれた。


バーから見た感じ。



レンベ海峡への旅行、まとめ
次回のための覚え書き ・マイレージは、ジャカルタ-マナド間は帰ってきてからANAのサイトで事後登録できる。 ・機内食、国内線はなし、国際線はあり、インドネシア国内線は軽食があり ・羽田空港の免税店で買ったお酒は、国内線に乗り換...
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