タイでやりたいことが見つかった
Netflixで見ました。
大麻が救う命の物語。WEED THE PEOPLE。

5/13までだそうです。Netflix契約している人は必見。
目からウロコですよ。
ガンになった子どもたちがみんな治っていく。
アメリカでは医療関係の利権がからむのでなかなか難しいらしい。一部の州は解禁になっているが。
アメリカがそんな調子なら日本なんか100年遅れると思う。
それと比較し、タイの先見の明がある判断。すごいね。
タイ政府としては、こんなコメントをしている。
在タイ日本国大使館
また、よくわかっていない報道も見かける。
大麻健康被害に警戒 タイで家庭栽培解禁
映画を見ればそんなことはないのがわかる。映画の中にもあるが仮に知能指数が低くなることがあったとしても、生きられるだけましでしょう。抗がん剤し続けて亡くなるよりはよほどいい。
自分はいぜん友達から大麻関係の本を10冊くらい借りて読んだことがあるので(ほとんど忘れたが)、メリットしかないのだけはよく覚えている。
医療関係、薬製造関係者がなんくせつけているだけだ。
ということで、やりたいことは、大麻の栽培だ(笑)。
ちゃんと届け出をして合法の範囲で行います。
許可を得られれば、こんなことができるらしい。
タイ王国の「大麻解禁」何ができて何ができないのか?をわかりやすく描いたポスターを翻訳して公開
それで、ガンにかかった人にタイに来てもらって服用してもらえばいいんじゃないかな。
もちろん、その他の体の悩みの人にも来てもらって販売したい。
「みだりに栽培」するとやばいらしいのでほどほどに。
いいからと言って日本に持ち帰ろうとすると捕まって人生が狂うので注意してください。
5年以下の懲役らしいです。150万円前後の保釈金で釈放されるケースが多いとか。有罪となっても執行猶予がつく場合が多い。
ガンにかかった人は、タイに通ったり、いっそのこと住んだほうがいいと思います。
ということで栽培のノウハウ、大麻オイルの作り方などを学べれば。
調べたら、普通にオイルは日本でも売っているんだね。きくのかわからないけど。
CBD抽出できれば日本に送れる可能性もあるとか。アドバイスをいただきました。
追記
日本の法律はいろいろな解釈があり。よく勉強しないとやばいことになるかも。